続・オレ色眼鏡

「代行の 運ちゃん運転 荒すぎる」

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寂念

仕事の話。


事業性の融資と非事業性の融資では書類が全然違います。

非事業性の融資とは、いわゆる個人ローンというやつで
ある程度型が決まっており、それの通りに書類を作ります。

事業性の融資はというと、書類に決まった型というものがないので
結構自由が効き、自分の裁量で書類が作れます。

意外とそれが楽しくて、最近仕事がおもしろかったりします。


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な~んちゃって。




パッケージの裏に書いてあるように
カントリーマアムをレンジでチンして食べてみました。

なんだかべチャッってなってあんまり美味しくなかったです。



おやすみなさい。

いつでもオチがあると思わないでください。
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盲点

●とどまる事を知らない日焼け、お客さんの反応の変化

「あらー、健康的でいいわね」
       ↓
「黒っ!!見る度に黒くなっていくね」
       ↓
「……」(敢えて日焼けには触れず)
       ↓ 
「皮膚ガンとか気をつけた方がいいよ」



●飛び火するアメリカの株安、進む円高の影響

目先のボーナス分配、基準価額の低さに惹かれ、投資信託を購入。

投資性向上がってます。



●あっという間に過ぎ去った台風5号

もう外は風もほぼ止みました。
が、しかし未だ解除されない大雨・暴風警報。

そうか
支店内のあの熱帯低気圧がとうとう台風に姿を変えたのか。



●台風に備えて、(入社以来初めて)定時に帰宅

すっ、することねぇ…。



●ここにきて「SNAIL RAMP」

部屋の掃除をしていてMDを見つけたもので。



●それでもボクは彼が好き

http://www.youtube.com/watch?v=96DUcbtEvcU&mode=related&search=

C・ロナウドやロナウジーニョが持つ
派手なフェイントも超絶スピードもない。
ただ、ジダンにはボクが彼らのドリブルに感じる
「やってやるぞー!」みたいないやらしさがない。


2泊3日の小旅行、電車1時間で別世界

世の中にはわけのわからんことばが多すぎる。

ここらでしっかり定義付けした方がいいと思う。



●ミスプリント
→印刷業界を代表するミス・コンテスト。
 印刷会社に勤務する女性の中から選出され、優勝者にはA4用紙1年分が与えられる。
 美だけでなく、用紙補充のスピード、トナー交換のタイミング等も審査の対象となる。


●モーマンタイ
→痴漢歴のある人が作る、更生や社会復帰を目的とした組織。
 キャッチフレーズは「もう揉まんばい、無問題(モーマンタイ)!」
 "触ーらん隊"と交流がある。


●サグラダ・ファミリア
→スペインの有名セレブ一家、桜田ファミリーのこと。
 代々建築を業としていて、その独創的なデザインにファンは多い。
 現在の当主、桜田・ガウディ・雄介は歴代最高の建築家と名高いが
独自のこだわりのあまり作品が納期に間に合わず、資金難で未完成のまま計画が頓挫することも多い。


●ラスカル
→フランス語でガイコツのこと。
 フランスで"Alay Gummat La skalle(アライ・グマ・ラ・スカル)"と言えば泣く子も黙る怪談話である。


●アンニュイ
→ニュイではない、ということ。

交錯するもの

あぁ、オレは何をやってんだ。


ヨウツベにアップされたPRIDE34の動画見てたらこんな時間。


破滅的な月曜を迎えてしまった。




ただ、ネ申興行キタコレ。

まだ公式サイトで試合結果が出てないので多くは書けないけれど
現体制としては、最後となる今大会。

シウバが出られなかったのは淋しかったけど
早期決着が多く、ヤルかヤラレルかという
PRIDEの原点に戻ったようないい大会だった。


それにしても青木は強い。
あの階級であのリーチは反則だろと。
ガードポジションからのパウンドが届かないんだもん。

元々一つ上の階級の選手だから
本来のライト級の選手からしたら相当きついはず。
(今回の対戦相手ともかなり体格差があった。五味とニックディアスも然り)


そして、スーパーヘビー級の新設は必要ないことがわかった。

大体
ズールVSバタービーンってカードからきついなぁとは思ってたけど
試合を見て再認識した。

他に思いつく選手と言えば
トンプソン、ボブ・サップ、ジャイアント・シウバ位…。
どう考えても身体がデカイだけでスキルに乏しい選手ばかり。

そもそも
スーパーヘビーのチャンピオンがヘビー級の選手に勝てるのか。

なんて、グダグダ言い出すとキリがないけど
こんなネ申興行とドン・フライVSトンプソンのネ申煽りⅤ見せられたら
許してしまう。




もっと色々書きたいけど、今夜はこの辺で。

明日の仕事に支障をきたしそうなのでもう寝ます。




最後になりましたが、榊原社長お疲れ様でした。



それから
どうでもいいけど、うちの父親はドン・フライに似てる。

寝週末

●「ドアノブカバー」の存在意義について考えてみる。

付いてると、もう確実にノブが回しづらい。
その上なんか不衛生でイヤだ。

何の為のカバーなのか。

どうも使う人にとっては不利益が多い気がする。
だとすれば
ドアノブの立場を考えて作られたものということになる。


"ドアノブ思いの住人の、ドアノブ思いの住人による、ドアノブの為のカバー"

かの有名なドアノブラハム・リンカーンのことばである。




●「指先の空いた手袋」の存在意義について考えてみる。

冷え性じゃないのでわからないけど、普通冷えるのは指先じゃないのか。
少なくともボクは、掌が寒いと思ったことはない。
何か保温以外の目的があるはずだ。

役割としては指先を自由にすることと拳部分を保護すること。


そうか、やっとわかった。
あれはオープンフィンガーグローブと同じ性質のものだったのか。

ということは
ボクと同じマンションに住んでいる、あのロックなねーちゃんは
総合格闘技を目指しているのか。
ぜひ頑張ってもらいたい。




う~ん、まだまだ世の中わからないことだらけだ。


次回は
「コップの下に敷くコースター」と「フリーザ第3形態」の存在意義について考えてみたいと思う。


そして
ボクは、そろそろ将来について考えなければならない。
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